下り坂の啓示

下っていたら上ってた。
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守るべきもの
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    絶対ぇ〜間違いないヤツを思いついた。

    個人を識別する方法として
    指紋認証とか顔認証とか虹彩認証とかあるじゃん?

    その個人しか持ち得ない身体的特徴による認証方法な。

    でも、そのいずれの認証方法をもってしても
    なんだか他人に使用されちゃったりすんだろ?

    しかし!!
    オレは思いついた!!

    「流石にこの情報は盗めねーだろ?」ってヤツを。

    まず、他人に盗まれ易い情報として
    基本、身体の「露出してる部分」の情報だったりするワケだよ。

    手にしても、顔にしても、目にしても、露出してんだろ?

    で、そういう部分は使用する際も簡単だったりするワケだ。

    オレは人様のその部分をまじまじと見たことなどないし
    自分のでさえ実際そんなに見たことがない。

    では?その部分とは?

    イエスッ!!肛門!!

    たぶん、手や顔や目と同様、肛門も2つとして同じ形状の物は無いだろ?
    しかも、肛門の情報は盗み難いだろ?

    これは間違いねぇ〜ヤツだろ?

    認証する時、お尻を出さなきゃならんし
    悪用もし難いんじゃねーか?

    きっとこの先、実用化されると思うぞ。
    肛門認証システム。

    まず、登録する時恥ずかしいだろ?
    その恥ずかしさを我慢出来る人しか登録出来ないワケだ。

    「恥ずかしさ」より「セキュリティー強化」に重きを置いてる人しか利用しない
    最強の認証システムだぞ。

    もちろんオレは、そのシステムが実用化されたら
    真っ先に登録するつもりでいるんだが
    そこまでして守らなきゃならんものが無いのが問題なんだよね。

    守るものが無いのに肛門だけ登録するとか
    ただの「マニア」じゃん?

    つーことで、まず「守るべきもの」を先に準備せねば!!

    またいろいろ忙しくなるな。。。。。


    ヒロPOM

    - | 02:16 | author 下り坂ちゃん | comments(0) | trackbacks(0) | - |
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