下り坂の啓示

下っていたら上ってた。
くれぐれも、な。
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    そうそう、木曜の話なんだけど
    「あわや大惨事」ってことがあってな。

    仕事で車に乗ってたんだが
    オレの前に建築資材を載せたトラックが走ってたのな。

    で。

    建築資材はみっちみちに積まれてたワケではなく
    スカスカの状態で荷台に積まれてたんだよ。

    しかも、資材が後ろにハミ出す状態で詰まれてたから
    その時点で「イヤだな。」と思って車間距離をとってたんだけど
    予感的中!!

    信号待ちから走り出し、暫く走った後
    荷台から資材が落下してきやがった!!

    もし、車間距離を保ってなかったら
    確実に建築資材がオレの車に直撃してたぞ!!

    とりあえず、オレは車間距離をとってたから
    急制動しつつ、落下物を回避出来たんだが
    その行動がとれたのは、普段から「予測運転」をしてるからだ。

    これ、ホント重要な。

    まず、オレの前を走ってたトラックは
    後方に建築資材をハミ出させたまま走行してたワケだ。

    そして、オレの後ろを走ってたのは大型トラック。

    この状況で信号が赤になって止まるとするだろ?

    もし?車間距離をとらず停止して
    後ろの大型トラックがちゃんと停止せず、オレの車にカマ掘りした場合
    前のトラックからハミ出た資材がオレの車に突き刺さる可能性があるワケだ。

    場合によっては、オレは即死だ。

    また、車間距離をとらず走行してて
    前のトラックがなんらかの理由で急停車して
    オレのブレーキが間に合わなければ、やはり即死の可能性がある。

    そして、今回の様に資材が落下した場合
    車間距離をとってなければ、落下した資材が直撃したり
    直撃しないまでも避けきれず、資材に乗り上げて横転する可能性がある。

    そういうことを予測して、通常の車間距離以上に離れて走ったワケだ。

    結果、事故に至らなかったということな。

    また、後方車両が事故にならない様
    資材が落下したと同時にハザードを出し、クラクションで警告し
    後方車両に知らせたからな。

    これも重要。

    自分で言うのもなんだが、ある程度理想的な対応をしたと思うぞ。

    で、オレの目的地はその現場から50mほど先の場所だったから
    目的地でエッサホイサとやってたら
    資材を落下させたトラックの運転手がやって来て平謝り。

    まぁ、当たり前だ。

    ぼんやり運転してる人だったら事故になってたかも知れねーからな。

    で、オレは言ってやったね。
    「謝罪はいいから早く戻って絶対落下しないように資材をキッチリ縛れ!!」って。

    いやマジで、あれ一歩間違えたら多重事故になってると思うぞ。
    しかも、最悪「死亡事故」もあり得た状況だよ。

    「ながら運転」て言うが、本来「ながら運転」は、常に状況を確認し「ながら」
    そして、その状況から起こり得ることを予測し「ながら」の「ながら」
    であるべきだとオレは思うぞ。

    そして何度もここで書いてるが
    「早く着くこと」ではなく「確実に着くこと」を心掛けて運転することが大事だ。

    そうすれば、自ずと心に余裕が生まれるから。

    だいたい、車にせよバイクにせよスピードなんか簡単に出るんだよ。
    それは「運転技術」じゃなくて、単に「車の性能」だからな。

    これも何度か書いてると思うんだが「運転が上手い」ってのは
    速く走ることじゃなく、同乗者や周囲の車や歩行者に
    「危ない」って思われない運転なんだよ。

    それが「運転が上手い」な。

    もし、この前の木曜にオレが「危ない」って思われる様な運転をしてたら
    オレはこうやってブログの更新なんかしてらんなかったかも知れないし。

    今回は説教じみた内容になったが
    ホント、車やバイクに乗る人は事故は「1回」が「一生」になることもあるから
    くれぐれも、今回の記事を噛みしめて読んでくれたまへ。


    ヒロPOM

    - | 01:42 | author 下り坂ちゃん | comments(0) | trackbacks(0) | - |
    好きじゃない
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      そういや「下り坂の啓示」は丸7年を経過し
      現在8年目に突乳。。。突入してんだぜ!!
      更新回数は今回を含め、実に2509回!!

      こんな面白いブログを無料で読み放題!!
      みんな、良い時代に生まれたな!!

      あ、自分で「面白いブログ」って言っちゃった♪

      でも、実際面白いじゃない?
      下り坂の啓示って。

      ちょっと「校正のつもり」で読み始めたら
      早く寝なきゃならんのに、面白くてついつい読み続けちゃうんだよ。

      自分で書いたのに。

      そんな姿を見てワイフがいつもこう言うんだよ。
      「ホント、自分が好きだよね。」って。

      いや、誤解すんなよ。
      オレは自分が「好き」なんじゃなくて「大好き」なんだよ。

      「魅力」が人の皮を被った男の中の男の中の男の中野だよ?オレは。

      最終的に中野だよ?オレは。

      そりゃ「好き」じゃなくて「大好き」に決まってんじゃん。
      「中野だから大好き」って理屈が理解出来ないけどな。

      とにかく、これからも面白いブログをみんなに読ませてやんよ。
      それも「無料」でな。

      失禁大サービスだ!!

      間違えた!!

      出血大サービスだ!!

      つーことで、8年目に突乳。。。突入しましたが
      これからも末永く「下り坂の啓示」を宜しくお願いします♪


      ヒロPOM

      - | 23:50 | author 下り坂ちゃん | comments(0) | trackbacks(0) | - |
      茹でポテ
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        Aくん「コイツ(Dくん)は今日から『茹でたジャガイモ』な。」
           「あだ名は茹でたジャガイモ!!」

        Bくん「そうだ!!茹でたジャガイモだ!!」

        Cくん「違うよ!!狂ったポテトだよ!!」

        Dくん「やめろよ!!そんなんじゃねーよ!!」


        どういう経緯だよ?
        いや、きっと大した理由なんかねーんだよ。

        Dくんが「茹でたジャガイモ」だの「狂ったポテト」だの
        変なあだ名を付けられたのなんて。

        小学生が付けるあだ名なんて大した理由なんかねーんだよ。
        実際、オレが小学生だった頃だって
        あだ名を付けるのに大した理由なんか無かったからな。

        例えば、Dくんが「茹でたジャガイモ」だの「狂ったポテト」だの
        そんなあだ名を付けられたのも
        せいぜい、給食ん時に休んだ子の分までジャガイモを喰ったとか
        そんな理由しかないと思うんだよね。

        それをちょっと美味しそうに食べたら
        「コイツ、スゲー美味そうにジャガイモ喰ってるよ!!」とか
        そんな感じで冷やかして、あだ名を付けてんだよ。

        実際、どういう経緯なのかは知らんが
        きっと、その程度の理由だと思うんだよね。

        仮に、小学校ん時にオレの周りに
        「茹でたジャガイモ」だの「狂ったポテト」だのって
        あだ名を付けられた子がいたら
        最終的には「茹でポテ」ってあだ名になってたと思うぞ。

        こどもは悪意なく、そういうあだ名を付けるからな。
        オレは今でも悪意なく、そういうあだ名を付けるからな。

        ちなみに、その小学生たちは仲が良さそうだったから
        こうやって記事にしてるワケだ。

        当たり前だろ?

        見るからに「イジメ」とワカる状況だったら
        こんな風に記事にしてねーよ。

        イジメを冷やかして記事にするほどオレは落ちぶれてねーよ!!

        「あだ名」=「イジメ」じゃねーからな。

        オレ自身、ワイフに変なあだ名付けて呼んでっけど
        別にイジメじゃねーし。

        だいたいやりとりを見てりゃ、それがイジメなのかどうなのか?
        そのくらいは見極める目は持ってんだよ、オレは。

        そこいらの大人よりは遥かにこどもの気持ちが理解出来る!!
        つーか、ズーーーッとこどもの気持ちのまま生きてきた!!

        だから「理解出来る」じゃなくて「現役」なんだよ!!

        自慢じゃないが、自慢だ!!

        しかし「茹でたジャガイモ」とか「狂ったポテト」とか
        安易でつまらんあだ名なのに、なんで面白いんだろう?

        大人と違って「狙い」が無ぇ〜からか?

        とにかく、こどもの会話は聞き耳立てて聞いてると面白いんだよ♪
        混ぜてもらいてぇ〜くらいだよ♪

        まぁ、敢えて小学生に混ぜてもらわなくても
        職場で小学生と大して変わらん会話をしてっからいいんだけどね♪

        そういう毎日を過ごしております♪


        ヒロPOM

        - | 23:31 | author 下り坂ちゃん | comments(0) | trackbacks(0) | - |
        苦言を呈する
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          「ぼく、マジックが得意なんですよ。」
          「誰か輪ゴム持ってませんか?」

          と言うと、誰かが輪ゴムを手渡したらしく
          その後、渡された輪ゴムを使ってマジックを始めたのな。

          で。

          マジックを見た周囲の人たちは一様に

          「うわぁ〜!!なに?今の!!」とか
          「凄い!!えっ!?なんで!?」とか

          驚いてるワケさ。

          まぁ「マジック」っていうんだから
          皆がワカらんように、なんかやったんだろうな。


          続いて別の日。


          「じゃあ、これから吹き方をお教えします。」
          「まず、唇はこんな感じにしてください。」
          「そう。そんな感じです。」
          「では、その状態を保って、これくらいの角度で吹いてみてください。」

          というと、周囲の人たちは言われた通りに吹いたんだろうな?
          一斉に「プピャァ〜〜〜」って気味の悪い不協和音が鳴り響いたから。

          ひとしきり不協和音を鳴り響かせた後
          「ホントだぁ♪音が出た〜♪」って喜んでんだよ。

          良かったな。

          でも、ひとつ言わせてもらうぞ。

          ラジオでそんなことやられても、ちっともワカんねーよ!!!!

          ラジオでマジックとかやってんじゃねーよ!!
          ラジオで草笛とか吹いてんじゃねーよ!!

          ワカんねーよ!!

          楽しいのはスタジオん中だけだよ!!

          って感じ♪

          とにかく、あれだ。

          ラジオは「聴覚」でしか楽しめないんだから
          「視覚」に頼るもんなんかやるなよ。

          少し考えれば「ラジオ向きではない」ってワカるだろ?

          輪ゴムでどんなことをやったのかなんてラジオでワカるか!!
          口をどんな形にして、どんな風に吹いたかなんてラジオでワカるか!!

          って思ったんだが、ラジオでそういうことをしてくれたお陰で
          ひとつ記事が書けたから結果オーライ♪

          どんなことでも記事に出来る。
          これがオレのマジックさ♪

          ブログでマジックを成立させることが出来るのは
          世界広しといえど、このオレ。。。オレ様くらいなもんだぜ。。。。。

          まぁ、ブログで草笛を吹いてみせるのは難しいが
          ホラだったら簡単に吹けるぜ。。。。。

          ホラだったらな。。。。。

          あ、でも今回紹介した2つのエピソードはホラじゃねーぞ。
          ホランでもねーぞ。

          つーか、この話をこれ以上引っ張るのは少々疲れるから
          今日はこの辺にしとくな。

          じゃーーーーな♪


          ヒロPOM

          - | 22:57 | author 下り坂ちゃん | comments(0) | trackbacks(0) | - |
          SK兇世
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            なにごとも「ほどほど」にしねーとな。
            もうSK兇世茵

            マジでちょっとやり過ぎた。
            にしても、ここまでSK兇砲覆襪箸六廚錣覆ったよ。

            あ?SK兇辰討覆法って??
            SK兇ワカんないの?

            オレだよ?
            オレがSK兇辰討い辰燭

            「SUGOI KINNIKU 供

            に決まってんだろ!!
            上腕三頭筋がスゲー筋肉痛でパンパンなんだよ!!

            しかし、トレーニングした翌日に筋肉痛になるんだから
            まだまだオレの筋肉は生きてるね。

            やったね♪

            実は、また少しハードなトレーニングをすることにしたんだが
            暫く筋肉に刺激を与えてなかったのに、いきなりハードにやったもんで
            腕がもうヤバイことになっちゃってんだよ。

            昨日、一昨日と腕立てをやったんだが
            丸々1曲歌を歌いながら腕立てをやったんだよ。

            「音楽を聴きながら」ではなく「歌を歌いながら」
            腕立てをやるんだよ。

            結構キツイぞ。

            1曲だいたい4〜5分で、その間腕立てをやるんだぞ。
            しかも、歌をちゃんと歌ってな。

            結構キツイぞ。

            で、このトレーニングの効果は?

            まず、腕、おっぱい、腹筋が発達するだろ?
            で、腕立てしながら歌えるんだから
            ライブでどれだけ動いて歌ってもちゃんと歌えるだろ?

            ナイスバディを作りながら、歌のトレーニングにもなる。
            一石二鳥じゃないか♪

            にしても、ちょっと「怪我した」っつーくらい腕が痛い。。。。。
            なんで?オレはいつもこんなになるまでやっちまうんだ。。。。。

            そ・れ・は。。。。。バカだからぁ〜〜♪

            とりあえず、今日はトレーニングは休むことにしよう。
            つーか、やりたくても出来ないくらい腕が痛い。。。。。

            つーことで、風呂に入って傷んだ筋肉を癒してくる。


            ヒロPOM

            - | 20:23 | author 下り坂ちゃん | comments(0) | trackbacks(0) | - |
            美しい話(野村麻純編)
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              前回「美しい話」を書く難しさを説明したが
              折角だから、オレが「美しい」と思ったブログを紹介しよう♪

              4月7日の記事でも書いたが「野村麻純」ていう女優の子のブログで
              そりゃもう美しいブログなんだよ。

              通称「ノムブロ」と言うらしいぞ。
              よくワカんねーけど、そうらしい。

              で、そのブログなんだが

              まず、写真が美しい。
              そして、文章が面白い。
              なにより、見た目が可愛い。

              という、3拍子揃ったブログだ。
              是非とも見てやってくれ。

              オレの活字だけで口汚く、更に内容も汚いという3拍子とは違うんだよ。
              ノムブロは。

              オレは元々「アート」というものに疎かったんだが
              ワイフが美術系の女だから、気付いたらそこそこ詳しくなっててな。

              で、ノムノムがアートを紹介する番組に出てて
              それを観てるうちに、オレはノムノムにチムチムしちゃったんだよ。

              あ、野村麻純は「ノムちゃん」から「ノムノム」に昇格したから。
              4月7日時点では「ノムちゃん」だったが、現在は「ノムノム」だから。

              異例の早さで出世だぜ!!

              まぁ、それくらいノムノムにチムチムしてんだよ、オレは。

              野村麻純!!野村麻純!!野村麻純!!野村麻純!!
              野村麻純!!野村麻純!!野村麻純!!野村麻純!!
              チムチム!!チムチム!!チムチム!!チムチム!!
              チムチム!!チムチム!!チムチム!!チムチム!!

              こんな感じだ。

              とにかく、オレがノムノムをチムチムしてんだから
              みんなもノムノムをチムチムしてやってくれ。

              頼んだぜ!!


              ヒロPOM

              - | 01:01 | author 下り坂ちゃん | comments(0) | trackbacks(0) | - |
              美しい話
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                前回の記事で「次回は美しい話を書く」って宣言したから
                「ヨシッ!!では美しい話でも書きますか♪」とパソコンに向かったものの
                一向に指が動き出さないんだよ。

                ビックリだよ。

                美しい話を書こうと思ったら
                更新が出来なくなった!!

                オレは「美しい話」を紡ぐことが出来ないんだよ!!
                汚ぇ〜話なら自動書記で書けるのにな。

                つーか、美しい話を書こうと思ったことで1つ気付いたよ。
                「美しい話ってなんだよ?」って。

                なんだよ?美しい話って?

                「楽しい話」や「悲しい話」や「感動の話」なら
                感情に由来する話だから表現し易いが
                「美しい」って「状態」じゃん?

                状態の話ってなんだよ?

                いや、確かに「汚い」も状態なんだが
                汚いの場合、読んだ人に「汚ぇ〜な」って直撃で伝わるが
                美しいの場合、どれだけ書き込んでも「そうなんだぁ〜。」
                くらいにしか伝わらないと思うんだよね。

                今宵見た美しい月も、文章でどれだけ表現しようと
                その月の姿をある程度想像させることは出来ても
                「美しい」と感じてもらえるかは微妙だし。

                その点「汚い」は不快感を覚えてもらえるくらい伝わると思うからな。

                要するに「汚い」はその基準がある程度万人に共通してるが
                「美しい」の基準には薔薇つきがあるんだよ。

                あ、「ばらつき」を「薔薇つき」にしたとこは美しいだろ?
                「今宵見た美しい月」も、ちょっと表現が美しいだろ?

                オレにしては。

                とにかく「美しい話」は難しいんだよ。

                例えば「ベルサイユのばら」が美しい話かっていうと、そうでもないし。
                あれは「キャラクター」が美しいんであって
                内容自体はどんどん人が死んでいく話だからな。

                「2人の愛が美しい」って言う人もいるだろうが
                それはそういう愛に憧れてる人が「感情」で美しいと思ってるだけで
                決して「状態」としての美しさではないからな。

                オレは「状態」としての美しさを表現したいんだよ。

                それは生まれながらに視力が無い人に
                「海の青さ」と「空の青さ」の違いを伝えるくらい難しい。

                難しい。
                このオレをもってしても難しい。

                だから「美しい話」を書こうと思っても
                一向に指が動き出さないんだよ。

                「感動するほどの美しさ」って表現があるが
                これは「感動」と「美しさ」の2つの要素があって
                視覚でなら、この2つの要素を同時に成立させることが出来るんだが
                文章でこの2つの要素を同時に成立させるのは本当に難しいんだよ。

                ただ「感動的」な話を書くことなら、なんら難しくないんだが
                「美しさ」という要素が加わると、途端に難しくなる。

                何故なら、基本「美しさ」は視覚、もしくは聴覚で直接感じるからだ。

                文章で表現する場合、直接ではなく
                オレが見た景色を「文章」というワンクッションを経た上で
                更に、それを読んだ人が過去の経験や情報でその景色を構築するワケだろ?

                伝言ゲームと同じで、経由する回数が増えるほど
                実際のものとは離れていくんだよ。

                だから、実際オレが見た「美しい景色」も
                「文章」と「読む」という行動と、読んだ人の「情報」によって
                実際の景色とは違うものになっちゃうと思うんだよね。

                経験豊富で情報量の多い人なら
                実際オレが見た景色以上の美しい光景を想像するかも知れないが
                でも、それだって「実際」とは違うワケだし。

                それに、オレが「美しい」と感じたものが
                必ずしも他人に美しいかどうかはワカらんし。

                その点「汚い」はオレの認識と他人の認識とに
                それほど乖離がないと思うんだよ。

                ワカる?

                つーか、そもそもオレは汚い話が好きなんだよ。
                だから「その手」の話が多いんだよ。

                ワカる?

                ところで、みんなここまではみんなスラスラ読めた?
                この記事に限らず、過去の記事もスラスラ読めてる?

                だとしたら。。。。。それは、オレの文章が美しいからだ。。。。。

                文章の構成が美しいから、長い記事でもスラスラ読めるんだよ♪
                つーことで、今後も「スラスラ読める記事」を紡いでいきます♪


                ヒロPOM

                - | 21:45 | author 下り坂ちゃん | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                美しい話(予告編)
                0

                  あれだね。
                  ワイフは「怖い」っていうのがどういうもんなのかワカってないね。

                  さっきオナラをした際「危ねっ!!」って言ったらワイフが

                  「え?オナラ?」
                  「オナラして『危ねっ!!』って、漏らしそうになったの?」
                  「もう、怖い怖い!!早くトイレ行ってきなよ。」

                  って言うのな。

                  で、なにが怖いんだ?
                  オナラした時に漏らしそうになったことか?
                  それのなにが怖いんだ?

                  怖くないだろ?

                  「漏らしそう」になっただけで、実際漏らしたワケでもねーし
                  むしろ「我慢出来る、ちゃんとした大人」じゃん?

                  「怖い」っていうのはだな、オナラと同時にウンコを漏らしてんのに
                  まったく動じることもなく、何事も無かった様にパソコンを見続ける。

                  そういうのが「怖い」だろ?

                  ワイフは本当の「怖い」がワカってねーんだよ。

                  漏らしそうになっただけで「怖い」だったら
                  漏らしてんのに何事も無かったように振舞う人はどうなっちゃうんだよ?

                  もし、ワイフがそういう人を目の当たりにしたら
                  ワイフは一体どうなっちゃうんだ?

                  恐怖のあまり記憶を無くしちゃったりすんのか?
                  ワイフがどうなっちゃうのか気になるから1度やってみるか?

                  食事中にオナラをした挙句、ウンコを漏らしてんのに
                  何事も無かったかの様に食事を続けてみるか?

                  って、流石にそれはオレ自身が耐えられんな。

                  つーか、ここんとこ汚ぇ〜話ばっかだな。
                  では、次回は「美しい話」を書くことにしよう。

                  そうしよう♪

                  じゃあ、今日はもう寝ます。


                  ヒロPOM

                  - | 00:33 | author 下り坂ちゃん | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                  大人のたしなみ
                  0

                    あー、昨夜はビックリした。

                    では、なににビックリしたかとゆいますと?

                    夜中のことなんだけど、寝てたら突然「痛っ!!」って激痛が走って
                    ビックリして起きたのな。

                    寝返りをうった際に腕を変な方向に曲げてたっぽいんだけど
                    ビックリして慌てて起きたもんで、余計に変な方向に曲げちゃったらしく
                    起きた時点で身動きがとれない状態になっちまったのな。

                    夜中にセルフサブミッションをかけて激痛で目が覚めて
                    更に身動きがとれないとか、ビックリじゃね?

                    変に動くとヒジの関節が外れそうだから
                    痛いのを我慢しながらミリ単位で身体を動かして
                    なんとかサブミッションから脱出したんだが
                    夜中に寝返りでサブミッションを極めて、挙句脱臼するとか
                    流石にバカバカし過ぎるだろ?

                    オレは過去に座椅子の角に足の指を強打して
                    指2本脱臼したことがあるんだけど
                    そん時は起きてる時だし、単に自分の不注意で招いたことだが
                    まぁ、夕べのは不可抗力だからな。

                    バカバカしさで言えば、座椅子に強打して指2本脱臼した方が上だね。

                    しかし、実際どう動いたらヒジがあんな方向に曲がるんだ?

                    肛門の周りに魔方陣が書いてあったり、寝返りでサブミッション極めてみたり
                    まったく。。。。。オレってヤツはどこまでもミステリアスだぜっ!!

                    歩く超常現象やぁ〜〜。。。。。でんがなまんがな♪

                    とりあえず、今夜は怪我とオネショをしないように気をつけるぜ!!

                    大人のたしなみ!!


                    ヒロPOM

                    - | 00:04 | author 下り坂ちゃん | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                    召喚の儀
                    0

                      そういや今日はウンコが5回も出たんだよ。
                      5回だよ?

                      しかも、この時間になってもまだ微妙にウンコがしたいんだよ。

                      で、思ったね。
                      オレの肛門の周りには「魔方陣」が書いてあるんじゃねーか?って。

                      それ以外ないだろ?
                      それしか考えられないだろ?

                      そうじゃなけりゃ、こんなに召喚されるワケねーもん。

                      明らかに喰ってる量より出てる量の方が多いし
                      これは魔方陣の力によって「どこか」から「なにか」が
                      召喚されてると考えるのが自然だろ?

                      1〜3回目までのウンコは恐らく「自前」だと思うんだが
                      4回目からは「どこか」から召喚されたウンコなんだよ。

                      間違いねーよ。

                      そう思ったから、ワイフに
                      「オレの肛門の周りに魔方陣書いてねーか?」って訊いたら
                      なんだか、はぐらかされた。

                      となると、疑わしいのはワイフだな。

                      ワイフがオレをウンコで殺すために
                      寝てる間に肛門の周りに魔方陣を書いたんだよ。
                      しかも「タトゥ」で。

                      間違いねーよ。

                      オレをウンコで殺す。。。。。
                      そう!!ウン殺すための魔方陣だ!!

                      ウンコ死にする前に魔方陣を消すしかないんだが
                      こういうのはやっぱ肛門科で診てもらうのか?
                      それとも皮膚科か?

                      たぶん「肛門の周りの魔方陣を消してください。」って言ったら
                      肛門科で診てもらおうが、皮膚科で診てもらおうが
                      心療内科に回されるんだろうな。

                      とにかく。

                      なにか外的な力を疑うくらいウンコが出るんだよ。
                      困ったもんだよ。

                      とりあえず、布団に立体的な地図を描かない様
                      寝る前にもう1回トイレで召喚の儀を執り行ってくる。

                      じゃーな。


                      ヒロPOM

                      - | 00:21 | author 下り坂ちゃん | comments(0) | trackbacks(0) | - |
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